投資エリア: 今後30年間最もホットな住宅地域と考えられるカリフォルニア州サンディエゴ北部地域

     投資物件: 共同住宅(賃貸マンション)、ただし22年超の木造物件を中心とするB、Cクラスアパート

収益性のターゲット: 物件収支 IRR 10% - 16%(税引き前) IRR 8 – 13%(税引き後)

     投資期間: 5年 – 10年超

  その他投資方針: 物件購入から物件の管理、最終的な売却まで弊社グループがサポートします

           現地での借入を50%程度にし為替リスクへの許容度を増す

           レバレッジは比較的低位に抑えてキャッシュフローの安全性を確保する

 弊社は資産防衛策の一環として2018年カリフォルニア州サンディエゴの物件に投資をいたしました

 

      物件名:  2250 4th Avenue Office Building, San Diego, CA 

     物件概要:  4階建、地下1階駐車場、延べ床面積:27,537SF(2,553㎡, 774坪)

      収益性:  期待投資収益率 IRRで13.2%(10年間)

     投資手法:  オフィスビル1棟を所有・運営する合同会社へのメンバー参画

     投資理由:  長期のテナント確保ができており安全性が高い

            (米国最大手不動産仲介のKeller Williams社が中核テナント)

            サンディエゴ・ダウンタウン内のBanker Hillsに所在する閑静なロケーション

            空港から5分と好立地

            プロフェッショナル向けの最高の住環境に隣接

            最も人気の高いオフィスエリアの1つ

            人気レストラン、ショッピング施設に近く、Bankers Hillsの再開発の計画により

            さらなる物件価値が期待される

            上記を総合して、長期的な安全投資として資産防衛の一環になると判断

資産防衛策の一例

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その他、様々な資産防衛策・金融プログラムをご紹介・実施・サポートさせていただきます。

2020年5月「失敗しないための米国不動産投資」をアマゾンより上梓しました。以下で購入できます。

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